荒野の おおかみ

孤独 諦観

中野「むらぎも」読了

04/04(月)
  蔭部屋で。一晩中暖房。耳栓装着。
  04:52起床。
  サッカー籤(MEGA BIGを1口・100円BIGを2口)買ってはずれ (^.^)
  「栗どら」2分の1を食す + コーヒー、
  中野むら=52分20頁(-p318)。
  廣松新哲入=19分3頁(-p49)。
   

f:id:pcamenzind:20220405144443j:plain



  中野重治『むらぎも』(1972 新潮文庫)=1時間29分43頁
  (読了。中断期間を含め32日かかった。舞台は1920年代後半、
  主人公は帝大生で「新人会」に加入しプロレタリア運動に関わ
  ってゆく。大学の講義には不熱心。終わりのほうでは有名な
  共同印刷の大争議が描かれる。主人公の心理が分かりにくいの
  は著者が丁寧に説明しないためである。文章が雑だ。
  私は若い頃文京区で働いていたので、伝通院とか白山とかの地
  名が懐かしい)。
  往路地下鉄、
  県庁2階Cafeteria「けやき」(412。Aセット(メキシカンハンバーグ+コロッケ
  \550)。
  「RF-1/神戸コロッケ」SS店(ひれ・コロ重\556)、
  「くまざわ書店」SS店(ぶら)、
  雨、復路バス、12:51帰宅。
  壊れた仏壇を清掃27分 + 部屋の掃除20分
  → REALGOLDを飲む。
  座って、ネットサーフィン(PC)53分。
  ヨーグルト(LG21)。
  なんだか疲れたな。
  EMF.果な旅上=30分14頁(-p20)
  (計 80頁)。
  マルチトールのガムを3個。
  だらだらスマホ長時間(無料漫画)。
  19:29地震(M5.1・震度2)→ 思わず身構えた

  にほんブログ村 ライフスタイルブログ 60代おひとりさまへ にほんブログ村 本ブログ 読書日記へ にほんブログ村 その他日記ブログ ダメ人間へ