荒野の おおかみ

落魄 孤独 絶望

高島「社会科学入門」読了

05/19(木)
  昨晩はたぶん19:58頃に就寝した。
  耳栓装着。
  小用に1度起きる。
  03:57起床。
  右眼の白目部分の左側が激しく充血している→ 養潤水を点眼
  。
  「栗どら」2分の1を食す + コーヒー、
  高島社科入=1時間12分20頁(-p206)。
  茹で卵1個を食す。
  06:49 19分かけて排便。
  立って、
  内田寝学構=33分11頁(-p133)。
  納豆1パックを食す。
   


  高島善哉『社会科学入門』(1969 岩波新書(青版))=39分
  20頁(1971年以来51年ぶり2回目読了。10日かかった。
  西ヨーロッパで封建社会が崩れて市民社会が生まれる時期に社
  会科学が成立した事情を分かり易く説明する。名著だと思う。
  ただ、資本主義から社会主義への移行が必然とする点は、書か
  れたのが1954年なので、時代的にやむを得ないのだろう)。
  チーズ1Pを食す。
  立って、
  砂川戦場=31分22頁(-p106)。
  杉本近経解上=30分10頁(-p22)。
  県庁2階Cafeteria「けやき」(417。Cセット(蒸し鶏の香味だれ+
  ミルフィーユ大葉カツ)\600)。
  スーパー「せ」i店(241。夕食等\1,395)、
  往復自転車、暑い、12:20帰宅。
  座って、ネットサーフィン(PC)28分。
  ヨーグルト(森永ビヒダス)。
  場所は蔭部屋で、立って、小声で、
  Mp4データによる「densuke 発声練習」18分、
  スマホによる「Concone 50(中声用)No.1~3」10分。
  16:02 マルチトールのガムを3個。
  砂川戦場=33分22頁(-p128)。
   

夢を与えてくれてありがとう


  不要なもの整理1時間02分→ 捗らない。
   


  砂川文次『戦場のレビヤタン』(2019 文藝春秋)=38分33頁
  (読了。3日かかった。W図書館からの借りもの。中編が2篇。
  表題作と「市街戦」。表題作は、イラクの石油施設での傭兵と
  しての警備ぶりを描く。「市街戦」は、自衛隊幹部候補生学校
  での仕上げの訓練(100キロ行軍と模擬戦)を、大学生時代の
  回想を混じえて描く。文章が分かりにくい。というか、下手。
  蛇足だが、普通は「リヴァイアサン」という)
  (計 138頁)

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